JA夢みなみ年金友の会は7月7日、白河営農経済本店で第11回本部総会開きました。同会員とJA役職員ら約60人が出席。令和7年度の活動を振り返り、令和8年度の活動計画を確認しました。役員改選も行われ、会長に高林浅松会長が再任されました。
高林会長は「これからも会員相互の親睦を深め、健康で豊かな生活が送れるような活動を展開していきたい」と挨拶。今年度もグラウンドゴルフ大会やゴルフ大会など、会員同士の親睦を深め、健康増進を目的としたイベントを開催していきます。
総会後には、白河警察署生活安全課の國分隆之課長が「なりすまし被害の現状と対策について」をテーマに講話を行い、出席者は興味深く耳を傾けていました。
講話を聴く会員ら

