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白河の夏を踊りで彩る

2026.08.04

 8月2日、白河市の小峰通りで夏の風物詩「白河関の踊り流し」が催され、JA夢みなみ女性部、役職員ら49人で構成されたチームが参加しました。
 踊り流しには約1000人、20の企業・団体が出場。白河駅前の通りを踊り歩き、沿道に詰めかけた観客と一体になって楽しみました。
 JAチームは「地域の懸け橋 それが私たちJAです」のキャッチコピーが書かれたおそろいの白い浴衣を身にまとい登場。「夢みなみ、それ!」の軽快な掛け声と手拍子とともに、息の合った踊りを大勢の観客の前で披露し、JAの存在を地域住民に向けてアピールしました。


息の合った踊りを披露するJA夢みなみチーム

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